管理人のつぶやき

新型コロナパンデミックについて思うこと

どうも、管理人のヒロキです。

今回は今世間を騒がせているコロナパンデミックについて、僕の思うことを述べていきます。

まず最初に言っておきますが、本記事で述べることはあくまで僕の考えであり、これが正しいと主張するものではありません。

こういう考えの人もいるんだな、程度の気持ちでご覧ください。

 

なぜなら、僕はこのコロナパンデミック騒動について懐疑的な見方をしているからです。

コロナ騒動から1年半近く見てきて思ったのは、メディアのコロナについての報道に矛盾点が多過ぎるということ。

ハッキリ言って、コロナは茶番だと思っています。

詳しくは本文で述べますが、こうした「茶番」ともいえる騒動にそろそろ嫌気がさしてきたので、我慢できなくなり記事にしようと思い立ちました。

 

このコロナ騒動に対し

「なんかおかしいと思っていた」

「自粛、マスク着用など従っているフリしてきたけど、もう限界!!」

と思っている方がいましたら、ぜひ読んでみてください。

 

一方で、コロナは危険だと思っている方、ノーマスクはけしからん!!と思っている方は、気分を害する恐れがあるのでこの記事を読まないでください。

また、かなりの長文なので忙しい人も読まないことをオススメします。

おそらく、この記事を読んだ多くの人は僕のことが嫌いになり、離れていくかもしれません。

それでも、僕は自分に嘘をつき続けてまでファンを獲得しようなんて思いません。

どれだけ人が離れようが知ったこっちゃない(笑)

 

それではまいります。

 

コロナパンデミックは茶番なのでは?

新型コロナウイルスが流行りだした当初は、僕もコロナは怖いウイルスだと思っていました。

メディアでは当初、武漢の街中で人が次々に倒れる様子を報道。いずれ日本にもこの怖い病気がやってくるのではと心配していました。

そして、案の定日本にもコロナウイルスが蔓延してしまいました。

 

しかし、約1年以上、身の回りで起きている現実を観察してみてたどり着いた僕の結論は、メディアが報道しているほど新型コロナウイルスって恐れる必要なくない?、ということ。

ここ1年ちょっとの間に街中で(行ったことのある東京や名古屋、札幌などで)人が次々と倒れるのを見たことがありませんし、身近にコロナにかかった人はほとんどいません。

まして、身近にコロナで亡くなった人など聞いたこともありません。

それで、薄々なんかおかしいなーと思い情報を集めていくうちに、「やっぱりおかしい」「コロナは全然怖くない」という結論にたどり着きました。

 

「コロナで人が亡くなっているのに、よくそんなこと言えるな」

と言われるかもしれませんが、逆に聞きたい。

「経済活動を止めるほど、コロナって危険なウイルスなのか?」

「街中で人がバタバタ倒れる光景を、実際に見た人はいるのか?」

と。

 

厚生労働省が発表した2020年(1〜9月)の死亡者数の統計をみると、前年に比べて約9千人も減っているのです。

興味深いのが、肺炎で亡くなった人が前年より1万人以上も減少している点。

仮にもコロナは肺炎のウイルスなのに、肺炎で亡くなった人が減少しているってどういうこと?笑

それに、もしコロナが致死性の高い危険なウイルスであるのなら、2020年の死亡者数は前年よりも増えていないとおかしい。

 

令和3年6月24日時点までのコロナの死亡者数の累計は約1万5千人。

一見多いように見えますが、日本の総人口(約1億2,600万人)に占めるコロナの死亡者数は0.01%程度なのです。

ちなみに、コロナの陽性者数(累計)も日本の総人口の約1%にとどまっています。

つまり、この1年以上の間、日本人の99%はコロナにかかっていないことになります。

 

また、年間死亡者数(2020年は138万人)に占めるコロナ死の割合も全体の1.1%程度とかなり少ない。

コロナよりも自殺や事故、ガン、老衰による死者の方が圧倒的に多いんですよ。

 

でも、

「コロナは重症化するから怖いんでしょ?」

「仮に死ななくても後遺症が恐ろしい」

って思うかもしれませんね。

 

こちらは、2021年6月16日時点の「年齢別の陽性者数」を表したグラフです。

(2020年1月ごろから、約1年半の累計)

注目していただきたいのは、死亡者数と重症者数のところ。

死亡者数で多いのは80代、重症者数にいたっては目視できないほど少ないことがわかります。

20〜30代の若者の死亡者数、重症者数はほぼゼロ。

ほとんどの人が回復済みですね。(無症状の人も多いといいますが、、無症状とはつまり症状がない、、健康な人のこと?)

メディアでは重症化が恐ろしい!って言っていますが、いったい何パーセントの人が重症化しているというのでしょうか。

 

冷静にデータで見れば全く恐れる必要のない新型コロナウイルスに対して、メディアは「危険だ」「自粛せよ」「マスクせよ」と過剰に恐怖を煽る。

たしかに未知のウイルスだし治療薬もまだ開発されていない初期の頃ならわかります。

しかし、もうコロナ始まって1年以上。緊急事態宣言を何度も発動し、メディアも相変わらずコロナの話題ばかり。

(インフル流行った時はここまで煽っていなかったのでさすがにおかしい)

 

極めつけは東京オリンピックの開催。

現時点でまだ開催されるかわかりませんが、仮にも世の中がコロナで大変だといわれる時期なのに「東京オリンピック」だけは強引に開催しようと動いている。

さすがにおかしいと思いますよね。

こんな状況を、茶番といわず何といえばいいのか。

 

あのGACKTさんも、コロナは茶番だと言っています。

 

最近はインド型の変異種が流行っているそうですが、主症状を聞いてびっくりしました。

これって、風邪じゃないんですか?笑

ここまでくると、もうメディアの言っていることがネタにしか聞こえないです。

 

また、驚くべき情報もあがってきています。

ある人が厚生労働省にコロナウイルスの存在証明について問い合わせをしたところ、なんと新型コロナウイルスの存在証明すらできていない可能性が浮上してきました。

つまり、私たちは存在証明すらされていない新型コロナウイルスのために、外出自粛をしたり、マスクや消毒、検温、ソーシャルディスタンスなどをさせられているということでしょうか。

笑えてきますね。(笑えないけど)

 

コロナ騒動がいかに茶番であるかは以下の動画をみるとわかりやすいです。ユーモアあふれる説明の仕方で、とても面白い。オススメです。

コロナ感染者・死亡者数が増えるカラクリ

コロナの感染者を特定する方法として広く用いられているのがPCR検査。

でも、このPCR検査に重大な欠陥があります。

 

そもそも、PCR検査は様々なウイルスのRNAを検出するためのもの(研究用)であって、感染症の検査目的には向かないと言われています。

様々なウイルスのRNAを検出するとは、つまり風邪やインフルエンザを含むどんなウイルスをもキャッチしてしまうということ。(コロナは風邪と言われる理由の一つ)

PCR検査を発明したキャリー・マリス博士も、「感染症の検査目的で使用してはならない」といっています。

 

さらに、PCR検査には陽性反応の基準値であるCt値というものがあり、検体(ウイルス)を増幅して個体数を検知するのですが、このCt値を上げるほどウイルスを検知しやすくなります。

しかし、Ct値を35以上にすると感染症もなにもないウイルスの欠片ですら検知することになるので無意味だ、とWHOですら言っています。

ところが、日本はこれよりさらに上、Ct値40前後で検査が行われているというのです。

今まで、同じ島国の台湾やニュージーランドでは陽性者ほとんどいなかったのに、日本だけなぜこんなに陽性者多いんだろうと疑問に思っていました。

台湾やニュージーランドはロックダウンしたから封じ込められたんだ、と言われていますが、さすがにロックダウンだけでウイルスを封じ込めるのには無理があると思います。

でも、Ct値について理解すれば「あぁ、なるほど!そういうことか」となるわけです。

(もちろん、ロックダウンを否定しているわけではありません。Ct値の基準が国によって違うという点に問題があると思っています)

 

日本でPCR検査受けて陽性になったとしても、その人が本当に感染力のある保菌者(感染者)であるとはいえません。

(陽性者≠感染者といわれている理由)

つまり、ほとんど感染力のない健康な人ですら、感染者にされてしまう恐れがあるのです。

これが、日本のコロナ陽性者増加のカラクリです。Ct値の話はメディアではほとんど取り上げませんよね。

連日テレビで「過去最多○○人の感染が確認されました」と報道していますが、この中に実際に感染力のある人はいったい何人いるのでしょうか?

 

まぁ、安全安心は大事ですからね。Ct値を引き上げて感染している可能性のある人を1人でも多く見つけ、感染拡大防止につなげようとする方針も理解できないわけではありません。

しかし、それが裏目に出ることも。

他の病気や怪我で入院する必要のある人が、PCR検査で陽性だった場合は入院できずに手術が延期になる。

過剰なコロナ対策のせいで、コロナよりも重い病気や怪我で苦しんでいる人が治療を受けられないって本末転倒ではないでしょうか。

 

続いて、コロナの死亡者数はどのようにカウントされているのでしょうか。

なんと、厳密な死因を問わず、PCR検査で陽性が出たらコロナ死としてカウントしているというのです。

たとえ死因が事故でも、自殺でも、ガンでも、老衰でも、

PCR検査で陽性が出たら全て「死因はコロナ」とされてしまうのです。

これは厚生労働省の資料にもハッキリと書かれていました。

(→https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

これは酷いですね。

では、本当に新型コロナウイルスが原因で亡くなった方はいったい何人いるのでしょうかね。

(コロナ死の累計は約1万5千人ということになっていますが、実際はもっと少ない、いやほとんどいないのではないでしょうか)

 

コロナ自粛によってもたらされた弊害

さて、コロナパンデミックが始まってから約1年半の間、私たちは外出自粛や店の営業時間短縮、マスク着用などさまざまな制約を受けてきました。

新型コロナウイルスが本当に致死性の高い、危険なウイルスならここまで徹底するのも納得します。

 

しかし、コロナパンデミックから1年経って、危険の「き」の字も感じられないウイルスに対し、果たしてここまで自粛を徹底する意味はあるのでしょうか。

1週間で200万人が感染したインフルエンザでさえ、自粛どころかマスク着用さえ求められなかったのに?

 

過剰過ぎるくらいの自粛がもたらした弊害はさまざまですが、特に影響を受けたのは旅行業界や飲食店ではないでしょうか。

飲食店については、度重なる緊急事態宣言による休業要請、営業時間短縮、アルコール類の提供禁止などにより、経済的に大ダメージを受けているはず。

閉店を余儀なくされる店も少なくないでしょう。

 

自粛を守った店にはコロナ対策給付金が支給されるとのことですが、申請してもまだ支給されていないところが多いと聞きます。


中には限界を迎えて、国の方針に従うのをやめることろも。

自分たちの身は自分たちで守るしかない、と判断した経営者たちの、苦渋の決断だったのでしょう。

 

それなのに日本医師会の中川会長(仮にも医者のトップ)は、コロナ渦に政治資金パーティーや寿司デートするくらいだから、コロナって本当に危険なんですかね。

自粛する意味ってなんなんですかね。

国民に自粛を呼びかけた張本人がこうですから、もうやってられないわww

(表に出ていないだけで、他にもコロナ渦にパーティーしている政治家は多いと思いますが)


もうそろそろ、コロナ茶番はやめにしていただきたい。

 

コロナに限らず、どんなウイルスでも死亡のリスクはあるし、変異もするのでキリがない。

それよりもウイルスと共存し、運動や食事で個人の免疫力を上げれば心配ないのでは、と思います。

 

コロナ騒動に嫌気がさした出来事

日本でコロナパンデミックが始まってから早1年3ヶ月。

外出自粛、店ではマスク着用、アルコール消毒などを求められるようになり、窮屈な世の中になったと思います。

ただ、多少面倒だとは思うものの少し我慢すれば日常生活は送れるので、今まで不便に感じたことはあまりありません。

 

ところが、ある出来事だけは例外でした。

僕がコロナ騒動で一番面倒で嫌だなと感じたのは、仕事でのこと。

詳しくは下記記事に述べていますが、簡単にいうと仕事先(農作業ヘルパー)の寮でコロナ陽性者が出て、全員一週間の出勤停止になりました。

【4/23業務再開します】寮内でコロナの陽性者が!全員1週間以上の出勤停止に。【農作業ヘルパーin富良野】どうも、管理人のヒロキです。 コロナが世間を騒がせている昨今、他人事だと思っていたコロナ騒動がついに身近でも起こりました。(今まで...

 

陽性者が出たことにより、寮に住んでいた人全員がPCR検査を受けさせられることになりました。(合計2回)

僕に直接の実害があったわけではありませんが、もし仮に僕がPCR検査で陽性になったら仕事を辞めざるをえなくなります。

それだけでなく、僕と関わった同僚や農家さんは濃厚接触者として認定され、より詳しく検査されることになる。

自分だけでなく周りにも迷惑をかけてしまう恐れがあるのが本当に嫌。

そうなったら、同じ職場に二度と戻れなくなるかもしれない。

 

幸い僕は陰性でしたが、この出来事がきっかけでコロナ騒動に強い嫌悪感をいだきました。

コロナ騒動のせいで無用な差別を生む。

コロナ騒動のせいで仕事を失う恐怖を生む。

仕事を失いたくないから、仮にコロナが茶番だとわかっていても人と会うのが怖くなる。

 

もう、これだけは勘弁してほしい。

コロナのこと気にせずに普通に仕事がしたいんですよ、僕は。

 

マスクやワクチンの必要性

テレビや新聞など主要メディアでは連日、マスク着用やワクチン接種の必要性を訴えていますが、果たして本当に必要性があるのでしょうか。

マスク、ワクチンについて、それぞれみていきましょう。

 

マスクは無意味?

僕は専門家ではないので、マスクが無意味かどうかは正直わかりません。

ただ、僕は正直マスクはいらないと思っています。

マスクしていようがしていまいが、感染する人はするし、しない人はしないと思っているので。

 

最近テレビでも

「マスクは飛沫は防げてもウイルスは100%防げない」

「マスクしても感染する」

って言っていますしね。

これって、マスクしているのにコロナにかかった人がいるってことですよね。

 

それどころか、マスクは逆に有害だという説もあります。

マスクを長時間つけていると口元に雑菌が繁殖しやすくなり、ノーマスクよりもかえって有害なウイルスを体内に入れてしまう恐れがある、とのこと。

それに、マスクしていると体内に取り込める酸素量が減り、二酸化炭素が増えるので体によくない、など。

今の時期だと、シンプルに暑いし蒸れるから気持ち悪いですしね。真夏だと熱中症にもなりやすいですし。

 

自分の話になりますが、僕は公共交通機関や店以外では基本ノーマスクですが、コロナパンデミックが始まってから一度も風邪を引いていませんし、コロナにかかってもいません。

過去1年以内に、コロナの感染者数が最も多いといわれる東京(新宿、原宿あたり)にも5〜6回ほど行っていますが、特になにもなく元気に過ごしてします。

(てか、ここ5年くらいは風邪引いてない。2年前に逆流性食道炎にはなりましたがww)

さらに、実家にいる家族(母親、おじいちゃん、おばあちゃん)も普段マスクはしていませんが、ピンピンしています。

 

ようは、普段から健康的な生活を送っていれば、マスクしていなくても病気にかかりにくいと思います。

マスクに意味がないとはいいませんが、それよりも適度な運動、バランスの取れた食生活を心がけ自己免疫力をアップさせる方が感染対策としては効果あるんじゃないでしょうか。

 

ワクチンは安全性・有効性が不明

コロナ感染対策として今最も有力視されているのがワクチン。

ワクチンを打てば新型コロナウイルスの感染を抑え込むことができる、と言われていますね。

 

そんな”素晴らしい”ワクチン、開発期間はなんとわずか1年程度。

しかも、今回のワクチンは遺伝子ワクチンといわれ、健康な人に接種するのは人類史上初めのことなんだそう。

さらに、安全性や有効性も不明。(西村大臣が直々におっしゃっています)

 

それどころか、副反応がひどく、接種後は数日間体調を崩してしまう人が続出しています。

 

でも、きっと多くの人は「副反応を乗り越えることでコロナへの免疫が獲得できる」と思っているのでしょう。

国やメディアも、副反応が前提で接種を進めているようですし。

 

でも僕は思うんです。

この1年間コロナにかかったことのない健康な人にまでワクチン摂取を勧める必要性が、はたしてあるのでしょうか?

全く健康な人が、重大な副反応(40℃近い熱、頭痛、悪寒、嘔吐、全身の痛み)に耐えてまでワクチン摂取するメリットが、はたしてあるのでしょうか?

副反応が出たら、その治療費は自己負担だとしても?

 

でも、ワクチンの有効率95%あるってテレビで言ってたよ?

たしかに言っていましたが、これにもカラクリがあります。

詳しくは以下のツイートを見ればわかりますが、結論からいうとワクチン打つことでコロナの発症リスクが約1%下がるそうです。

すごいですね!

コロナの発症リスクが1%も下がるなら、副反応を乗り越えても打つ価値はきっとある。

(そもそもワクチン接種しなくても、99%の人はコロナにかかっていませんが)

 

今、巷では「ワクチンは危険だ」「不妊になるよ」「人間でなくなるよ」と警告しまくっている人たちもいます。

いわゆるワクチン反対派ってやつですね。

僕は正直、ワクチン摂取に消極的ですが、反対派みたいに過剰に止めようとするつもりはありません。

ワクチン打つか打たないかは個人の自由。僕が止める権利もありませんし。

 

だた、これからワクチン打とうかどうか考えている方には、少なくとも摂取する前にワクチンの有効性とリスクについてよく調べ、考えてから決断してほしいと思っています。

 

ワクチン接種は自由だけど、僕は怖いから打たない

僕はもともとワクチン摂取はどちらでもいいかなーと考えていました。

打つ必要性があるなら、そのときに打てばいいやくらいに考えていました。

(今後、海外へ行く場合はワクチン摂取が必要になると思われる。その時に打てばいいかな、程度)

 

しかし、ワクチンについて色々と情報を集めていくうちに、僕の中でワクチンを打つという選択肢は消えました。

 

コロナパンデミックが始まって約1年、特に外出制限もしておらず、過去1年以内にコロナ感染者数の最も多い東京にも5〜6回ほど行っています。

マスクも公共交通機関を利用するとき、店に入るとき以外はほぼしていません。

それなのに、一度も病気していませんし、熱すら出たことはありません。

 

それに、周りを見渡しても身近にコロナかかった人はあまりいないですし、コロナで亡くなった人の話にいたっては聞いたこともありません。

(陽性になった人は何人か知っていますが、全員風邪のような症状、もしくは無症状ですぐに退院したそう)

コロナで騒いでいるわりに、体感的にコロナの脅威を全く感じない。

テレビを見なければコロナで大変になっているなんて気づかなかったかもしれません。

 

そんな状況の中で、わずか1年たらずで開発された安全性も有効性も不明なワクチンを打つメリットを1ミリも感じない、これが僕がワクチンを打たない理由です。

身近でコロナで大変な思いをしているという話は聞きませんが、ワクチンの副反応で大変な思いをしているという話はちょいちょい聞きます。

仮に、今副反応がなかったとしても、今後数ヶ月、数年してから副反応が表れる可能性だってあるわけで。

長期的なスパンでみた副反応についてはまだ未知数で誰にもわかりません。

現在進行系で治験中なのです。

 

そんなワクチン、僕は怖くて打てません。

それならコロナにかかって自然に免疫獲得したほうが全然いい。

(99%の人がかかっていないコロナに、かかること自体が難しいと思いますが)

以上が、僕の意見です。

 

ワクチン打つ、打たないは各個人の自由ですが、迷っている方は一つの意見として参考にしてもらえたら幸いです。

 

まとめ

コロナパンデミックについて、僕の思うことをまとめました。

約1年3ヶ月のコロナ渦を観察してみて僕が下した結論は、

  • 新型コロナは過剰に恐れるほど危険なウイルスではない(今のところ)
  • ワクチンを打つメリットは感じられない(個人的には)
  • 食事、運動で自己免疫力アップが最高の感染症対策

です。

本当はこの記事を書くつもりはありませんでしたが、メディアのコロナ恐怖の煽り方があまりに酷いのと、コロナ騒動のせいで実生活に支障がもたらされるのに我慢ならなくなり、記事にしようと思い立ちました。

この記事を読んだ方が、今のコロナ騒動について考えるきっかけになればいいなと思っています。

色々と思うことはあると思うかもしれませんが、あくまで僕の考えです。

「こんな人もいるんだなー」くらいに受け止めてもらえると幸いです。

それでは。

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