管理人のつぶやき

僕がワクチンを打たない理由

どうも、管理人のヒロキです。

いきなりこんな話題を出すのもあれですが、今回は僕の考えや価値観を明確にするために、あえてワクチンの話題について書こうと思いました。

結論からいうと、僕は新型コロナのワクチンをまだ打っていませんし、今後も打つつもりはありません。

本記事ではその理由をお話します。

 

ちなみに、僕はここで「ワクチンは打たない方がいいよ」と言いたいわけではありません。

打つ打たないは個人の自由。打つメリットを感じる人は打てばいいですし、逆にメリットを感じなければ打たなければいいですし。

最終的に自分か決めることなので、人の決断にとやかく言うつもりはありません。

上記の点を踏まえた上で、本題に入っていこうと思います。

※ワクチン打っていない人が許せないという方は、気分を害するかもしれないので本記事を読まないことをおすすめします

 

僕がワクチンを打たないと決めた理由

僕はワクチンを打たないと決めましたが、その理由はズバリ「ワクチンを受けるメリットが1ミリも感じられない」から。

 

以前書いた記事でもいいましたが、僕は正直いまのコロナ感染症がそれほど怖い病気だとは思っていません。

新型コロナパンデミックについて思うことどうも、管理人のヒロキです。 今回は今世間を騒がせている新型コロナパンデミックについて、僕の思うことを述べていきます。 まず...

万が一コロナにかかっても無症状か風邪のような症状、死亡者や重傷者の割合にいたっては圧倒的に少ない。

僕もここ1年半の間で一度もコロナにかかったことありませんし、友人知人の中にもかかった人はほぼいない(かかってもすぐに復活)。

 

そんな過剰に恐れる必要のない病気に対して、強烈な副反応でぶっ倒れるかもしれないワクチンを打つ。

わかりますよ。もし万が一0.000何%の確率で重症化でもしてしまったら大変です。

なので、その天文学的確率のリスクを限りなくゼロにするためにも、ワクチンで予防するメリットはあるかもしれません、、きっと。

 

しかし、僕は思うんです。

コロナで苦しむ人よりも、ワクチンの副反応で苦しむ人の方が圧倒的に多いやん!

実際に僕の周り(友人知人、いとこ、父親)でもワクチン打って副反応で大変な思いをしました。

 

大変って一言で言いましたけど、腕が痛くて上がらなかったり、39℃台の熱が出たり、全身激痛で眠れなかったり、息切れ動悸がしたり、ぶっ倒れて救急車で運ばれたり…

人によって副反応は様々でしたが、僕の肌感覚では7〜8割の人は重い副反応を味わっているように感じます。

37℃以上の熱でコロナ感染が疑われる世の中なのに、じゃぁワクチンの副反応で出た39℃以上の熱は大丈夫なんでしょうか。

 

それに、最近ではワクチン打ってもコロナにかかるというではありませんか。

さらに、ワクチン2回打っても半年くらいで抗体がなくなるから、3回目、4回目と打ち続ける必要があるらしい。

 

はぁぁぁぁん!!?!??!?!?

もはや何のためのワクチンなのでしょうか。

自分が感染しないため、周りに感染させないために打つはずのワクチンなのに、

ワクチン打ってもコロナかかるなら、ワクチン打つ意味ってw

それに、天文学的確率でなるコロナ重症化を予防するために、ワクチンの副反応で一時的に(最悪の場合は一生)不健康になり苦しい思いをしなければならないってのはどう考えても割りに合わない。

 

以上の考えのもと、僕はワクチンを打つメリットを1ミリも感じないのでワクチンは打たないと決めました。

てか、メディアの「コロナを克服するにはワクチンしかない」みたいな洗脳やめてもらいたいですね。

食事や運動などで自己免疫力を上げようという発想には至らなかったのでしょうか。

 

ワクチン打って後悔する人が続出

僕がワクチンを打たない(打ちたくない)理由の、もう一つは、ワクチンによる後遺症のリスクがあるから。

 

というのも、実際に僕の知り合いの友人が、ワクチン打ってから1ヶ月以上後遺症に悩まされているからです。

ワクチン打ったことをかなり後悔している、と聞きました。

メディアでは当初、軽い副反応で済みます的な言い方をしていたと思うんですが、実際は副反応どころか長期的な後遺症が出る人までいる始末。

言っていることが全然違うじゃねーか!

身近でこういう話を聞くとよけいワクチン打ちたくない。

 

さらに、SNSでもワクチン接種後の後遺症に悩まされている等の報告が多数あります。

そして、多くの人は「ワクチン打たなければよかった」と後悔しています。

 

こちら、ワクチン接種後の副反応および後遺症に関するアンケート↓

もちろん、後遺症がない人もいますし、ワクチンを打つことで重症化を防げる(?)というメリットもあるというので、ワクチンを否定するつもりはありません。

ただ、最近は後遺症の話を、SNS上だけでなく身近でも聞くようになったので、肌感覚で「僕はワクチン打ちたくない」という結論に至りました。

 

ワクチン打たないと海外行けないし、日本でも今後自由に旅行も行けなくなるかもしれないよ?

そう言われると悩みますが、もしワクチンで後遺症になり、万が一の確率で身体が不自由になってしまったら元も子もないですし。。。

せっかく親から授かった健康体なのに、ワクチンで体壊してしまったら親に申し訳ないと思うんです。

一生に一度きりの大切な身体を壊すリスクを犯してまで、目先の自由を得るためワクチンを打つ、そんなギャンブルはしたくない。

 

なので僕はワクチンには頼らず、食事と運動で免疫力アップしていくつもりです。(実家では毎日、玄米と味噌汁、納豆などの発酵食品を食べています)

 

ワクチン義務化の流れ。これからどう生きるか

海外ではワクチンパスポートの導入など、ワクチン義務化の流れが加速しています。

仕事をするにも、飲食店やスーパーへ行くにもワクチンパスポートの提示が必須で、ワクチンパスポートがない人は自由が許されない、

そんな流れが世界的に、徐々に広がろうとしています。

 

もちろん、ワクチン義務化の流れはまだ一部の国だけですし、日本ではまだそのような流れは来ていませんが、世界の動向を見ているといずれ日本にもワクチン義務化の流れが来るのではないかと懸念しています。

もし万が一、日本でもワクチン接種が義務付けられたら、ワクチンパスポートがなければ仕事ができない、お金が稼げないということになったら。

 

それでも僕はワクチン打たないと思います。

たとえワクチンパスポートがなくて仕事ができない、買い物できない、など日常生活に支障がでたとしても。

その時は、不自由ながらどう生きるか、を考えるまでです。

自給自足の生活を始めてみてもいいですし。(実家には畑があるので、最低限の自給自足は可能)

日本の食料自給率アップに貢献するためにも(笑)

たとえ行動の自由が制限されてしまっても、健康な身体があれば問題なし!

 

そもそも、ワクチンパスポートがないと自由が許されないというのはどう考えてもおかしいですよね。

差別を生むことになるし、人権無視の違法行為だと思うんですがね。

いずれは破綻するとは思いますが、もし一時的にワクチン義務化の流れが来たら、まぁコソコソと自給自足でもしながら生きようかな、と思っています。

(ワクチン先進国のイスラエルではすでにワクチンパスポートが破綻しつつあるようです↓)

まぁ、日本にワクチンパスポートが導入されなければいいんですがね。

 

まとめ

僕が新型コロナのワクチンを打たない理由について述べました。

本記事で述べたことをまとめると、

  • ワクチンを打つメリットを1ミリも感じない
  • ワクチン後遺症が怖い(身近でも聞くようになったので)
  • ワクチンパスポートが導入されてもワクチン打たないつもり

ワクチン打つ打たないはとてもセンシティブな話題なので、正直ブログにするかどうか悩みました。

ですが、改めて僕の価値観や軸をはっきりさせておきたい、と思ったのであえて記事にすることにしました。

もし「なんでワクチン打たないの?」って聞かれた時に、堂々と自分の意見を言えるように。

 

でも、だからといって誰かにワクチン危ないから打つな!と言うつもりはありません。

ワクチン打つ打たないは完全に自己判断です。打とうが打たまいが全て自分の責任。

なので、もし僕がワクチン打たないことでコロナにかかり重症化したら、それはワクチン打たなかった僕が全て悪いということ。

逆に、もしワクチン打った後に後遺症になった人が「ワクチン危険だってわかってて、何で止めてくれなかったの?」と言ってきても、自分で同意して打ったんだから自己責任ということ。

僕から言えるのはこれだけです。

 

この記事をお読みになった方も、ワクチン打つ打たないについて今一度よく考えてみてください。(2回目まで打った人は3回目以降の接種について)

周りが打てというから流されて打った、ではなく、自分はどうしたいのか。

他人がどう思うかではなく、自分がどうありたいかで生きることが大切だと僕は思います。(ちょっと格好つけてみたw)

本当、それな!!!

僕は同調圧力には屈しないぞ!!w

それではまた。

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