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【2018年版】スキー・スノボーするならここ!ニュージーランドのお勧めスキー場まとめ

どうも、ニュージー大好き小林です。

今回はニュージーランドでおすすめのスキー場についてのお話です。

日本はいよいよ春を迎え、これから夏に向かっていますが、ニュージーランドはその逆でこれからが冬本番となります。

冬といえば、ウィンタースポーツ。スキーやスノーボード好きにはたまらないシーズンですよね。

実はニュージーランドでも冬になるとウィンタースポーツが盛んになり、雪質も良いのでニュージーランド国内のみならず海外からたくさんのスキーヤー、ボーダーが集まります。

その中にはもちろん日本人も。日本の夏にわざわざニュージーランドまで滑りにいく人も多いんだそうです。

 

今回はそんな方へ向けて、ニュージーランドに数あるスキー場のなかでもオススメできるスキー場を5つ厳選してご紹介します。

夏休みにニュージーランドでスキー・スノーボードをお考えの方は、どうぞ参考にしてみてください。

ニュージーランドのスキーシーズンはいつ?

まず、ニュージーランドのスキー・ボードシーズンはいつなのか、という話をします。

ずばり、ニュージーランドのスキーシーズンは6〜10月

ニュージーランドの季節は日本と逆で、日本の夏(6〜9月)がニュージーランドの冬となります。

ニュージーランドのスキーシーズンの中でも、もっともベストな時期は7〜8月でしょう。

日本でいう、1〜2月と同じ気候です。

8月ならちょうど日本の夏休みと重なるので、スキー・ボード好きにはたまらなく好都合ですね。

 

ニュージーランドでスキー・ボードするのに必要な予算(1週間)

続いては、ニュージーランドでスキー・ボードをするのに必要な予算をみていきましょう。

今回はニュージーランドに1週間旅行(うち4日間スキー・スノボー)するというプランで、その期間でかかるすべての費用を見積もっていきます。

まず、1週間で必要な費用の項目を以下にまとめました。

  1. 航空券代
  2. スキー場利用料(リフト券代、レンタル料金)
  3. 宿代
  4. 食費
  5. 交通費
  6. 海外旅行保険料

 

それでは一つずつみていきましょう。

 

1.航空券代

まず、ニュージーランドへ行くのに必要な費用が航空券代。

直行便のニュージーランド航空で行く場合、成田発のオークランド空港行きの航空券代の相場は、

往復15万円

特にお盆など繁忙期は高く、日程の組み合わせによっては往復20万円近くかかることもあります。

 

「それなら格安航空の方が圧倒的に安いんじゃない?」

 

確かに格安航空の方が安いです。

早めに予約すれば往復8万円など、うまく利用すれば10万円近く節約できます。

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その代わり、必ず乗り換えがあるので、その分時間がかかる&疲れが溜まりやすいのがネックです。

(直行便はニュージーランド航空のみ)

直行便であれば最短でニュージーランドに到着&ニュージーランドから帰国できるので、その余った時間を観光に費やしたりホテルでゆっくりする時間に充てることだってできます。

時間に余裕がある方は格安航空でも大丈夫ですが、時間が限られている方は直行便で行った方がゆったりできるのでオススメですよ。

ちなみに、ニュージーランド航空は不定期でセールを開催しており、うまくいけば最安で往復79,000円でチケット購入することも可能です。

気になる方は公式サイトをこまめにチェックしてみてくださいね。

>>ニュージーランド航空公式サイトをみてみる

 

2.スキー場利用料(リフト券代、レンタル料金など)

スキー場を利用するのにかかってくるのが、リフト券代とレンタル料金(レンタルする場合)。

スキー場によって値段は異なりますが、おおよその目安は以下の通り。

(1日あたりの料金)

 

リフト券代:$100前後(約8,000円)

リフト券+レンタル料:$150前後(約8,000円)
(スキーorボード、ブーツ、ウェア)

 

4日間スキー・スノボーした場合は、リフト券代とレンタル料合わせて

$600(約48,000円)

かかる見込みです。

 

3.宿代

続いては宿代。

宿はホテルに泊まるかホステル・バックパッカーズに泊まるかで大きく変わってきます。

ホテルなら快適でプライベートな空間も確保できますが、値段が1泊$100〜$300前後と高いのがネックです。

また、ホテルの料金は1室ごとにかかることが多いため、1名で利用する場合は割高になります。

 

そこで個人で利用する方にオススメなのがホステル(YHA)への宿泊。

相部屋のイメージが強いホステルですが個室も用意されており、価格も個室で$60前後とホテルに比べてかなり安いのが特徴です。(食事は付いていません)

YHAは設備もきれいで部屋も快適なので、プライベートを確保しつつも安く泊まりたい方にはオススメです。

相部屋でも気にしない方でしたら、1泊35ドル前後で宿泊できます。

 

ホテル泊(6泊):$600〜$2,000(約48,000〜160,000円)

YHA泊(個室6泊):$350〜$400(約28,000〜32,000円)

YHA泊(相部屋6泊):$200〜$250(約16,000〜20,000円)

 

ホテルの予約はインターネットから可能ですが、おすすめなのが世界最大の宿泊施設予約サイト「Booking.com」です。

ぼくも何度か Booking.com で予約したことがありますが、使っていてメリットに感じたのが、

・扱っている宿泊施設の数が多い
・他のサイトよりも安く予約できる
・手数料無料、直前までキャンセル料がかからない

ですかね。

 

安く予約できるのもありがたいですが、個人的には手数料なしでキャンセル料も無料という点が素晴らしいですね。予定なんてコロコロ変わりますからね。

>>【Booking.com】で予約する

 

4.食費

ニュージーランドのホテルやYHA、バックパッカーズには基本的に食事は付いていません。

(たいていのホテルはオプションで付けることができます)

そのため、1日3食分の食費も考慮する必要があります。

食費は滞在するベースタウンによって異なりますが、外食する場合は1食$10が相場です。

 

つまり、1週間分の食費はおおよそ

$210(約17,000円)

ということになります。

 

ただし、ニュージーランドのレストランは基本的に高く、ちょっとお高いレストランのディナーだと1人$50前後はかかってきます。

食事はケチりたくない、ちょっと贅沢したいなという方は$400〜$500くらいは予算を取っておくとよいですよ。

 

5.交通費

滞在中はスキー場への移動など交通費が必要になってきます。

交通費はベースタウンやスキー場によって異なりますが、例えば

ベースタウン:クイーンズタウン
交通機関:バス

とした場合は、 1日(1往復)で$20〜$40、

4日で$80〜$160(約6,400〜12,800円)

くらいみてもらえれば大丈夫です。

詳しくは後ほどご紹介する各スキー場情報をご確認ください。

 

6.海外旅行保険代

ニュージーランドに限らず、海外旅行へ行くなら必ず入っておくべき海外旅行保険。

もし現地でケガや病院をしてしまったら、よりによって保険に入っていなかったら、ビックリするほど高額な治療費を支払わなければなりません。

そんなことを避けるためにも事前に必ず入っておきましょう。

ところで、1週間分の海外旅行保険の相場はというと、

2,000〜3,000円

です。短期なのでそれほど高くありません。

 

でも実はこの海外旅行保険を無料にできる方法があるのです。

詳しくは下記記事で紹介しているので、気になる方はチェックしてみてください。

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1週間で必要な予算まとめ(表)

ざっくりですが、1週間分の予算を表にまとめてみました。

<条件>
・クイーンズタウンに6泊
・ホテル泊まり(1泊150ドルで計算)
・交通機関はバス
・食事はすべて外食(なるべく安く)

項目 費用
合計 約30万円
航空券代(往復) 約15万円
スキー場利用料
(リフト、レンタル)
$600(約48,000円)
宿代(ホテル) $900(約72,000円)
食費 $210(約17,000円)
交通費(バス) $160(約12,800円)
海外旅行保険代 3,000円→無料にすることも可能

合計約30万円なり。

 

もちろん、方法しだいではこれより高くも安くもなります。

ぜひ旅の計画の参考にしていただければ幸いです。

 

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ニュージーランドのおすすめスキー場5選

それではいよいよニュージーランドでオススメのスキー場を5つご紹介します。

各スキー場のシーズン情報、アクセス方法などもまとめましたので参考にしてみてください。

 

ファカパパ(Whakapapa)

ファカパパ・スキー場はユネスコの世界遺産でもある北島のトンガリロ国立公園内にあり、ニュージーランド最大のスキー場です。

標高もベースが1,630m、頂上が2,300mと高く雪質も良いため、北島では最も人気の高いスキー場です。

オークランドからだと車で4〜5時間ほどかかりますが、北島で観光もスキーを楽しみたいという方はファカパパ・スキー場がおすすめですよ。

 

ファカパパ・スキー場のゲレンデ情報
  • シーズン:6月中旬〜10月中旬
  • 営業時間:AM9:00〜PM4:00
  • ベースタウン:ファカパパ・ビレッジ(Google Map でみる)
  • アクセス:オークランドから車で4〜5時間(レンタカー)
  • 標高:トップ2,300m、標高差670m
  • コースレベル:初級20% 中級45% 上級35%
  • 最長滑走距離:約4km
  • 滑走可能面積:約400ha
  • 1日リフト券:大人$125
  • レンタル料金:スキーセット&ウェア一式  大人$85 →詳細はこちら
  • ウェブサイト:https://www.mtruapehu.com
  • ゲレンデ位置情報:Google Map でみる

 

マウント・ハット(Mt. Hutt)

クライストチャーチから車で2時間の場所にある、南島では最大のスキー場です。

標高も2,086mと高く頂上からからの景色も雪質も良いため、ニュージーランドで最も人気のあるスキー場として親しまれています。

クライストチャーチ空港から日帰りでも行けるので、クライストチャーチをベースに観光&スキーをしたい方にもおすすめです。

 

マウントハット・スキー場のゲレンデ情報
  • シーズン:6月中旬〜10月中旬
  • 営業時間:AM9:00〜PM4:00
  • ベースタウン:クライストチャーチ、メスベン(Google Map でみる)
  • アクセス:クライストチャーチから車で約2時間、メスベンから車で35分
  • 標高:トップ2,086m、標高差683m
  • コースレベル:初級20% 中級40% 上級40%
  • 最長滑走距離:約2.0km
  • 滑走可能面積:約320ha
  • 1日リフト券:大人$104
  • リフト券+レンタル料金:大人$152
  • ウェブサイト:https://www.nzski.com/mt-hutt
  • ゲレンデ位置情報:Google Map でみる

 

クライストチャーチからメスベン行きのバスもあります

クライストチャーチ空港からベースタウンのメスベンまでのバスもあります。

バスは事前予約が必要です。下記サイトから予約できます。

  • メスベントラベル

【往復バス料金】
大人$45

【バスの予約】
https://www.methventravel.co.nz/Christchurch+Airport+To+Methven+Bus.html

  • スノーマンシャトル

【往復バス料金】
大人$55

【バスの予約】
https://snowmanshuttles.co.nz

 

メスベンからスキー場までのバスは?

メスベンからマウントハットスキー場までのバスは、現地のi-siteにて案内しています。

【メスベンi-site】
住所:160 Main Street, Methven(Google Map でみる)
電話: +64 3 302 8106
Email: info@methventravel.co.nz

 

カードローナ(Cardrona)

クイーンズタウンから車で約1時間、ワナカから約40分の場所にあるカードローナスキー場。

世界トップレベルのスキーヤー・ボーダーが集まる有名なスキー場で、ハーフパイプなどの設備も充実しています。

滑走エリアも広く、中上級者なら楽しめること間違いないでしょう。

もちろん、山頂エリアには初級者コースも充実しているので、初心者にもおすすめですよ。

 

カードローナ・スキー場のゲレンデ情報
  • シーズン:6月中旬〜10月初旬
  • 営業時間:AM9:00〜PM4:00
  • ベースタウン:クイーンズタウン、ワナカ
  • アクセス:クイーンズタウンから車 or バスで1時間、ワナカから車 or バスで40分
  • 標高:トップ1,860m、標高差640m
  • コースレベル:初級25% 中級50% 上級25%
  • 最長滑走距離:約2.0km
  • 滑走可能面積:約345ha
  • 1日リフト券:大人$99〜
  • レンタル料金:大人$50〜 →詳しくはこちら
  • ウェブサイト:https://www.cardrona.com/winter
  • ゲレンデ位置情報:Google Map でみる

 

クイーンズタウン、ワナカからバスが出ています

クイーンズタウンやワナカからのバスも出ています。

ワナカからだと$35、クイーンズタウンからだと$49でそれぞれ往復です。

また、バスとリフト券のお得なパッケージもあるので詳細は下記より確認してみてください。

https://www.cardrona.com/winter/plan/getting-here-transport-parking/

 

コロネットピーク(Coronet Peak)

クイーンズタウンから車で30分の場所にあるコロネットピークスキー場。

バスも出ておりとにかくアクセスしやすいスキー場です。

また、コロネットピークの目玉はナイター営業があること。

曜日は限られていますが、夜まで滑り倒したいという方にはおすすめのスキー場です。

 

コロネットピーク・スキー場のゲレンデ情報
  • シーズン:6月中旬〜10月中旬
  • 営業時間:AM9:00〜PM4:00
  • ナイター営業あり:PM4:00〜PM9:00(7〜9月の金・土曜のみ)
  • ベースタウン:クイーンズタウン
  • アクセス:クイーンズタウンから車 or バスで30分
  • 標高:トップ1,649m、標高差462m
  • コースレベル:初級25% 中級45% 上級30%
  • 最長滑走距離:約2.4km
  • 滑走可能面積:約280ha
  • 1日リフト券:大人$119
  • リフト券+レンタル料金:大人$167
  • ウェブサイト:https://www.nzski.com/queenstown
  • ゲレンデ位置情報:Google Map でみる

 

バスも出ています。

詳しいバス情報は後述してあります→こちら

 

リマーカブルズ(Remarkables)

こちらもクイーンズタウンから車で40分とアクセスしやすい場所にあるスキー場です。

小さめですが初級・中級・上級のコースレベルのバランスも良いため、初級者でも安心して滑走することができます。

コロネットピークと同じくクイーンズタウンから近いので、手軽に行き来できるのが魅力でもあります。

 

リマーカブルズ・スキー場のゲレンデ情報
  • シーズン:6月中旬〜10月中旬
  • 営業時間:AM9:00〜PM4:00
  • ベースタウン:クイーンズタウン
  • アクセス:クイーンズタウンから車 or バスで40分
  • 標高:トップ1,943m、標高差468m
  • コースレベル:初級30% 中級40% 上級30%
  • 最長滑走距離:約1.5km
  • 滑走可能面積:約220ha
  • 1日リフト券:大人$119
  • リフト券+レンタル料金:大人$167
  • ウェブサイト:https://www.nzski.com/queenstown
  • ゲレンデ位置情報:Google Map でみる

 

コロネットピーク&リマーカブルズのバス情報

両スキー場行きのバスがクイーンズタウンより出ています。

【料金】
・1日券 $20
・5日券 $85
・10日券 $160

【乗車場所】
Queenstown Snow Centre(Google Map でみる

【タイムスケジュール】

  • 行き AM8:30〜AM11:30 20分間隔で出発
  • 帰り PM1:30〜 バスがいっぱいになり次第出発

 

また、ホテルピックアップも1日$30でやっているようです(事前予約が必要)。

マイスキー持参者など荷物が多い方におすすめの方法です。

ピックアップホテルやバス停の確認は下記リンクよりご確認ください。

https://www.nzski.com/media/2676/hotel-direct-timetable-2015.pdf

予約は電話にて可能です→ 0800 365 696

 

各スキー場の位置マップ

これまでご紹介した5つのスキー場の位置マップを作ってみました。

ざっくりとした位置ですが、位置関係を把握したい方は参考にしてください。

 

長期でスキー・スノボーするならシーズンパスがお得!

長期でスキー・スノボーする方におすすめなのがシーズンパスの購入です。

各スキー場によって値段がことなりますが、マウントハットスキー場だと$349〜とかなりお得です。

1日100ドル以上するリフト料金を考えればその安さがわかると思います。

 

3つのスキー場が楽しめる「3 peak pass」がオススメ!

シーズンパスの中でも特にオススメなのが、3つのスキー場を楽しめる「3 peak pass」です。

マウントハット、コロネットピーク、リマーカブルズと有名な3つのスキー場で滑り放題と、スキー・スノボー好きにとっては願ったり叶ったりのパスです。

しかも、4月5日までに購入すればなんと$649(約52,000円)という破格で購入できます。

安く手に入れたい方は早めのご購入をオススメします。

 

期間を過ぎてもシーズンパスの購入はできますが、シーズンオープンが近づくにつれて値段も上がっていくので、一番安い今がお得です。

シーズンパスの購入は各スキー場のウェブサイトからおこなえます。

「3 peak pass」シーズンパスの購入は下記より。

https://www.nzski.com/mt-hutt

 

まとめ

以上、いかがでしたでしょうか。行ってみたいスキー場は見つかりましたか。

本記事ではおすすめのスキー場を5つご紹介しましたが、ぼく個人的に行きたいのがクイーンズタウンのスキー場。

特にコロネットピークはナイター営業もあり、スキーが好きなぼくにとってはたまりませんね。

あとは、やっぱりクイーンズタウンが近いのが魅力ですね。

クイーンズタウンはぼくがニュージーランドを一周して一番好きになった街ですし、コンパクトでショッピング街やカフェ、レストランも充実していて本当に楽しい街です。

景色も最高にきれいですし。

もし「どこのスキー場がおすすめ?」と聞かれたら、クイーンズタウンと即答するでしょう。

 

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