ニュージーランドで人気のお土産は?僕のお勧めランキングTOP10

ニュージーランド旅行に行く方、ワーキングホリデーや留学でもうすぐ帰国する方にとっての楽しみの1つがお土産を買う事。

でも、ニュージーランドは想像以上にお土産の種類が多いのでどれを買えば良いのか悩みますよね。

いっその事、全部買ってしまいたい!

でも飛行機の荷物の制限があるし…

 

そこで今回、ニュージーランドのお土産としてメジャーなものからコアなものまで、僕が今までに実際に買ってみて、これはお勧め出来る!と思ったお土産を10個厳選してご紹介します。

 

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ニュージーランドのお土産を選ぶポイント

おすすめのお土産をご紹介する前に、ニュージーランドでお土産を選ぶポイントを簡単にご紹介します。

まず、ニュージーランドはどんなお土産が有名か?ですが、ざっくり言うと

  • ハチミツ系
  • プロポリス系
  • チョコレート系
  • クッキー系
  • ワイン系

 

の5つです。

厳密にいえばもっとありますが、上記の5つがポピュラーなお土産になります。

お土産を渡す相手によって、どのお土産を渡せば良いのか悩むかもしれません。

 

そこで、上記5つのお土産がどのような人にウケるのか、目安をご紹介しておきます。

(ただし、ここでは自分の家族・身内を除いています)

 

お土産を渡すと喜ばれそうな相手

ハチミツ系・・・健康志向な方

プロポリス系・・・健康志向な方

チョコレート系・・・甘いものが好きな方、家族持ちの方、会社の仲間

クッキー系・・・甘いものが好きな方、家族持ちの方、会社の仲間

ワイン系・・・ワインが好きな方、お世話になった上司や恩師、会社の同僚・友達

 

それでは、以下具体的におすすめお土産をご紹介していきます。

 

僕のお勧めお土産ランキングTOP10

①Comvita のプロポリス歯磨き粉

僕が今までニュージーランドで買ったお土産の中で、最も気に入っているのが「Comvita のプロポリス配合の歯磨き粉」です。

プロポリスの歯磨き粉は、日本でも歯の健康維持や口臭予防ができる歯磨き粉として人気があります。

 

実はワーホリ行くだいぶ前から、コーヒーや紅茶で染み付いたであろう歯のシミが気になっていました。

歯にシミがあると女の子に合わせる顔がない!

恥ずかしくもそう思ったぼくは、定期的に歯医者で歯のシミを取ってもらっていました。

 

その後、ニュージーランドでワーホリ生活を始めてしばらくは歯のシミのことは気にしていなかったのですが・・・

時間が経つにつれて歯のシミが再び現るww

 

ニュージーランドは歯医者の費用がバカ高いので、歯医者に行かずにシミを落とせる方法はないか考えました。

そして、ニュージーランドで出会ったComvitaのプロポリス歯磨き粉。

値段が高かったですが物は試しと思い買ってみました。

 

 

そして、使い始めて2ヶ月くらいが経ったある日…

 

あれ、今までついていた歯のシミが…..薄くなっている?

 

 

ふと鏡を見たらいつの間にかシミ君がフェードアウトしていたのです(笑)

ついでに、少しばかり気になっていた口臭も爽やか系になったような気がww

 

今まで歯医者に通っていた苦労は何だったんだww

 

効果の確証は謎ですが、歯のシミ&口臭対策に希望が湧いてきた僕はこのComvitaの歯磨き粉をお土産用に大量に購入しましたww

 

内容量は100gと、日本に売っている市販の歯磨き粉に比べると少々小ぶりな印象です。

 

 

ペーストはナチュラルな色で、ミントのスーッとした味が特徴。

あまり美味しくないという意見も聞きますが、ぼくはそれほど気になりませんでした。

 

使っていればそのうち慣れるでしょうww

 

 

もし、ニュージーランドに行ったらお土産の一つとして検討してみてはいかがでしょうか。

値段は1本8〜10ドル(約600〜800円)市販の歯磨き粉よりだいぶ高めですが、お金をかける価値はあると僕は自負しています。

 

一応、日本の通販でも購入できるみたいです。

一本単位で買うより、まとめて買った方がお得みたいですね。

 

 

②クッキータイム

ニュージーランドで最も美味しいクッキーとして有名な「Cookie Time」。

チョコチップがたっぷりと入った分厚いクッキーはサクッと香ばしいく、中はしっとり風味豊かでクセになる味

1度食べたら止まらない程美味しいので、食べ過ぎ危険食品にも登録される程に←ww

 

家族や友人、会社の同僚や上司など、本当に万能ウケするお土産なので、ニュージーランドに行ったらこれだけは買え!と言いたいくらいオススメしたいお菓子です。

 

クッキータイムはニュージーランド全国のスーパーや土産店に売っているので、どこでも気軽に入手できます。

値段は、小袋7枚入りで1パッケージ4〜5ドル(350円前後)、直径10センチほどの大判サイズ1枚で2ドル(約160円)前後です。

また、クイーンズタウンにある「Cookie BaR」に行くと焼きたてのクッキーや、クッキーがトッピングされたミルクシェイクを堪能できますよ。

 

 

店内には数多くの種類のクッキータイム商品がずらり。Tシャツまで売っているくらいです。

 

 

店のカウンターで焼きたてのクッキーやシェイクを注文できます。

 

 

クッキーの種類やカフェメニューも豊富なので見ているだけで楽しめますよ。

 

 

このCookie BaR はニュージーランドではクイーンズタウンにしかないので、どうしても行きたい方はクイーンズタウンまで行きましょう。

 

また、このCookie BaRが何と日本にも上陸しているんです。

ニュージーランドで大人気のお菓子「クッキータイム」が日本でも食べられる!?

 

それが、東京の原宿駅の近くにあります。

ニュージーランドまで行けないという方は、ぜひ原宿でクッキータイムを堪能してみて下さいね。

クッキータイムのホームページはこちら

 

③ワイン

ニュージーランドと言えばこれでしょ!と言いたいくらい定番のお土産です。

ニュージーランドは世界有数のワイン新興国ですからね。

特に有名なワインの品種が白ワインのSauvignon Blanc(ソーヴィニヨン・ブラン)

程よい酸味とフレッシュ感が特徴のワインで、初心者でも飲みやすいワインになります。

 

同じソーヴィニヨン・ブランでもブランドによって味が異なるので、ワイン好きの方は是非この違いを楽しむべくワイナリーツアーに参加して欲しいくらいです。

こうして、海鮮料理などに本当によく合います。

また、チーズとも非常に相性が良いので、チーズ好きにもたまらない代物ですよ。

これら美味しいワインはワイナリーやリカーショップ(お酒販売店)の他スーパーでも購入でき、値段も大体10〜20ドル前後(800〜1,600円前後)とお手頃価格です。

※パスポートの提示が必用です

ワインは1人3本までなら免税され預け荷物として持ち帰る事ができますが、もし4本以上買いたい場合は郵送で送ってもらうと良いですよ。

Amazonでも買える!?ニュージーランド産のおすすめワイン5選

 

④Comvita のマヌカハニーキャンディー

えっ!?マヌカハニーじゃないの?

もちろん、マヌカハニーもニュージーランドのお土産としてお勧めしたいのですが、意外とぼくの中でツボったお土産が Comvita のマヌカハニーキャンディー

 

マヌカハニーは殺菌作用が高く健康食品として人気であることはご存知かもしれません。

ところで、このキャンディーはただののど飴ではありません。なんとマヌカハニーとプロポリスが配合されているのです。

 

実際に食べてみると、味はマヌカハニーとプロポリス独特の香りがして初めての方には抵抗があるかもしれません。

 

ぶっちゃけ、あまり美味しくないです(笑)

 

ですが、喉がすぅ〜っとして、のどが痛い時なんかは痛みが大分和らげられるのを実感します。

 

 

ぼくは生まれつき喉が弱く、冬の乾燥機によく喉の痛みや風邪を引き起こすことが悩みでしたが、このキャンディーに出会ってからは乾燥期は大分救われました。

もちろん個人差はありますが、こういったのど飴を求めている方にはお勧めできるお土産です。

 

小箱で12個入り約1,000円とのど飴にしては結構高めですが、ニュージーランドの変わったお土産としてはお勧めです。。

 

また、もしまとめて欲しいのであれば500gのお徳用(100個くらい入っている)を買うとお得です。

お徳用だと1袋60ドル前後(約4,800円)なので少量を買うよりも大分お得です。

一応、通販でも買えるみたいですね。

 

 

あと、マヌカハニーもお土産として有名です。定番中の定番ですよね。

日本でも健康食品として定評があるので、お土産として渡せば喜ばれること間違いないでしょう。

 

 

マヌカハニーはニュージーランドのお土産店にも売っていますし、街中のスーパーマーケットにも売っています。
(お土産で買うよりはスーパーで買ったほうが安いです)

 

また、興味のある方は「世界最強のストロングマヌカハニー」も検討してみてはいかがでしょうか。

【レビュー】世界最強・最高級のマヌカハニーを買ってみた

 

実際に自分で買って試してみたら、強烈でしたが思いのほか美味しかったです。

しかし、このストロングマヌカハニー、

  • 値段がめちゃくちゃ高い
  • 普通のマヌカハニーと効果の違いがよくわからない

 

ので、よほどのチャレンジ精神&冒険心をお持ちの方以外でしたら、普通のマヌカハニーで十分です(笑)

 

ただ、上記のようなマヌカハニー(UMFやMGOなどの記載があるもの)はどれも独特の風味があり、そんな風味が苦手な方もいるかもしれません。

もし純粋にマヌカハニーのマイルドな甘さを楽しみたいのであれば、こちらの「ARATAKI」のマヌカハニーがお勧めです。

 

 

こちらもニュージーランドのスーパーマーケットで普通に売っています。

上の黄緑色のはマヌカハニーのブレンド蜂蜜になるので、純粋なマヌカハニーをお求めであれば濃い緑の容器の方を選びましょう。

マヌカハニーブレンド蜂蜜は5~6ドル(400〜500円)前後、純マヌカハニーは10~12ドル(800〜1,000円)前後で購入できます。

 

⑤ロトルア泥石鹸

ロトルアは温泉地として有名ですが、その広大な地熱地帯から泥が多く湧き出ている所があります。

この泥はミネラルを多く含んでおり、肌にとても良いのだとか。

そのロトルアの泥を使って作られたのがこちらの泥石鹸。

ぼくはこれで毎日顔を洗っていますが、洗い上がりがサッパリで、しかもお肌がつるつるになるのが分かるんです。

男なのに、最近よく「肌が綺麗だね」と言われますが、この石鹸のおかげかもしれませんね。
ロトルアミネラルパワー、凄し!

また、ロトルアの泥シリーズには以下のような洗顔クリームやフェーシャルスクラブ、フェイスクリームなど色々あります。

特に女性が喜びそうなお土産ですね。

これらの製品はニュージーランド国内のお土産店で購入する事ができます。

 

⑥Whittaker’sのチョコレート

ニュージーランドのスーパーのお菓子コーナーに行くと、そのチョコレートの種類の多さにビックリすると思います。

実はニュージーランドのチョコレートは、日本のチョコレートよりもミルクが濃厚で美味しいのです。

 

ところで、ニュージーランドで有名なチョコレートの老舗メーカーといえば「Whittaker’s」

ミルクチョコレートからナッツ入り、クリーム入り、レーズン入りなどなど、様々なレパートリーのチョコレートが出揃っています。

そしてどれも大きく、1枚当たり250gの大ボリューム

袋入りバージョンもあるので、小分けにしたい場合はこちらがお勧めです。

また、同メーカーのワンランク上のシリーズも見逃せません。

パッケージも上品で、味の種類も魅力的でいい感じです。

ですが、個人的に最もよく食べたチョコレートがこちら▼

Lindt(リンツ)のチョコレート

実はこれ、ニュージーランド産じゃないんですw

確か、スイス産かな。

程よい甘さと濃厚なカカオが魅力で、ニュージー滞在中は激ハマりしていました。

日本で買うとめちゃ高いので、ニュージーランドで買っても良いかもしれませんね。

因みに、値段1.19ドルじゃありませんよw 下の商品の価格です。

このチョコレートの相場は2~3ドル(200円前後)。
日本で買うと500~600円するので、断然こちらの方が安いですね。

 

⑦グリーンストーン

グリーンストーンはジェイド(ヒスイ)と呼ばれる鉱石のこと。

昔からマオリの人々にとっては神聖な石であり、パワーストーンでもあるのです。

ニュージーランドはグリーンストーンの産地で、これらを使用したアクセサリーが数多く売られています。

 

そしてそれらアクセサリーには様々な形があり、それぞれ意味があります。

ぼくが買ってもらったのはコルと呼ばれ、成長や調和、新たな出発を意味します。

他にも、成功や旅の安全、絆、力強さ、幸運、安産など様々です。

 

先程、「買ってもらった」と言いましたが、実はグリーンストーンは自分で買うよりも買ってもらった方がその効果を得られると言い伝えられています。

ですので、例えば家族や親友、恋人など、自分が特に大切だと思う人に渡すとより良いです。

値段は数百ドル(形や純度による)と高めですが、自分の大切な人へのプレゼントとして、ぜひ考えてみてはいかがでしょうか。

 

⑧紅茶・ハーブティー

ニュージーランドは元々イギリス領でそこから多くの移民が来ていることから、イギリスの紅茶の文化が根強く残っています。

そのためか、ニュージーランドには紅茶やハーブティーの品揃えが多く、どれも美味しいです。

 

中でも有名なのがイギリス生まれの「TWININGS」シリーズ。

日本でも有名な紅茶ブランドですが、そのTWININGSでニュージーランド限定の味があるんです。

それが、「New Zealand Breakfast」

ぼくは紅茶に詳しくないのでうまく表現出来ませんが、結論とても美味しいです!!

ミルクティーなんかにすると最高ですよ。
これでお値段3~4ドル(240〜300円前後)。

そして、ハーブティーの種類もとにかく多いです。

例えば、こちら。

レモンジンジャーやマンゴーストロベリーなど。

レモンジンジャーは体を温めてくれ、また免疫力を高めてくれるのでほぼ毎日飲んでいましたね。

また、Healtheriesという健康食品メーカーも有名で、こちらからも多くのハーブティーが売られています。

これらの紅茶・ハーブティーはニュージーランド国内のスーパーで普通に買えます。

値段もそんなに高くないので、家族や友達、ご近所の方へのお土産として最適ですよ。

 

⑨ニュージーランドをモチーフにしたオリジナルTシャツ

1つ面白いお土産としてご紹介したいのが、ニュージーランドのオリジナルTシャツ。

写真に写っているTシャツはニュージーランドの自然や動物をモチーフにしつつも、その中にギャグセンスを取り込んだ面白い仕上がりのデザインです。

どう?どれも個性的で面白いでしょ?w

ニュージーランド名物、Kiwiバージョンもあります。

あまりにも面白くて気に入ったので、合計6枚も買っちゃいましたw
(もう1枚はキウイフルーツがモチーフのデザイン)

これらのTシャツをニュージーランドで着るようになってから、道端でよく話しかけられるようになりましたw

 

サイズですが、ニュージーランドなので1回り大きい印象です。

ぼくは普段Mサイズですが、ここで買ったのはSサイズ。

これで丁度よかったので、自分のサイズから1サイズダウンしたものが丁度良いかもしれません。

 

このTシャツを買ったお店の名前は「global culture」

オークランドやウェリントン、クライストチャーチ、クイーンズタウン等の主要都市・街にあるチェーン店なので、
是非足を運んでみると良いでしょう。

global culture のホームページはこちら

 

 

⑩ecoシリーズの製品(石鹸、洗剤など)

そして、意外と知られていない、穴場的なお土産がecostoreの製品

ecostoreはニュージーランドの美しい自然を守りたいという思いから生まれた会社。

ecostoreの製品はどれも植物由来成分から作られており、環境と人にとても優しいのが特徴です。

 

ecostore製品の中でぼくがお土産として選んだのは石鹸

この石鹸、環境だけでなくお肌にも優しいので、肌が弱い方へのお土産としてお勧めです。

 

また、ecostoreには石鹸意外にも様々な商品を取り扱っています。

例えば、ぼくはニュージーランド滞在中にecostoreの食器洗剤(dish liquid)を使っていましたが、非常に良く泡立ち洗浄力もバッチリ、かつ弱酸性なので肌にも優しい優れものでした。

ぼくは普段洗剤を使うと肌が荒れるのですが、この洗剤では肌荒れしたことがありません。
※個人差があります

もちろん、環境にも優しいので一石二鳥です。

 

他にもハンドソープやボディーソープ、シャンプー、洗濯洗剤、キッチン回り用の洗剤など非常に多くの商品を取り扱っています。

うれしいことに、日本でも公式ページの通販で買うことができるみたいですね。

エコストア(ecostore)日本公式サイトはこちら

 

お土産を持ち帰る際の注意点

ニュージーランドで買ったお土産でも日本への持ち込みが制限されているもの・禁止されているものがあります。

その辺を知らずに買ってしまうと検疫所で泣く泣く没収されてしまうで、事前に確認しておきましょう。

では、具体的にどのようなものが日本に持ち込みできないのかをみていきましょう。

 

日本に持ち込みできないモノ
  • 肉製品(ビーフジャーキー、ソーセージ、ハムなど)
  • 生乳
  • 乳製品(チーズなど)
  • 果物
  • 種子、土のついた花など
  • 動物の毛、革など(衣類など完成品の場合は持ち込みOK)

 

また、持ち込みは可能だが、量によっては関税がかかる品目もあります。

ワインなどアルコール類は3本までの持ち込みは免税されますが、4本以上だと関税がかかります。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

お土産を買い過ぎたら国際郵便で送ることもできます

あれもこれもと買っているうちに、ついつい買いすぎてしまった!、なんてこともあるかもしれません。

スーツケースのキャパシティをオーバーしたため、仕方なく手持ちに・・・

 

そうなると移動も大変ですし、航空会社によっては追加料金を取られることもあります。

それなら、ニュージーランドの国際郵便で日本に送ってしまった方が楽です。

 

やり方も簡単で、料金もそこまで高くないのでおすすめです。

やり方は下記記事を参考にしてみてください。

ニュージーランドから日本に荷物を送る方法と注意点まとめ

 

また、テカポやクイーンズタウンなど日本人観光客向けのお土産店では日本への郵送サービスもあります。

(日本語が話せるスタッフも駐在しています)

日本への郵送を考えている方はこうしたお土産店でまとめて買っておくと良いかもしれません。

 

おわりに

以上、ニュージーランドのお土産を10個厳選してご紹介しましたが、いかがでしょうか。

ニュージーランドには今回ご紹介しきれない程沢山のお土産があります。

正直、人によって好みが違うので、今回ご紹介したことはあくまで参考に、自分が直感で「これ良いな!」と思ったものを選びましょう。

 

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